湘南&札幌の学生が企画運営
2023/09/01学生の力で球場を盛り上げる
2023/09/01エスコンフィールドHOKKAIDOで開催
2023/08/01【国際文化学部地域創造学科】「東海大学DAY」で実践へ
2023/08/01【札幌】親子連れが多数来場 ラベンダーまつり開催
2023/08/01授業や学生生活への意見を生かす
2023/08/01【陸上】日本選手権で優勝
2023/07/014年ぶりに“対面”の建学祭
2023/07/01キャンパス近くの公園で草刈り
2023/07/01授業の合間や移動時間に何をして過ごしていますか? 今回は、東海大生200人に「隙間時間の使い方」についてアンケート。スマートフォンでSNSを見ているだけではもったいない!? 学生たちの隙間時間活用術を紹介します。 (※学部学年はアンケート実施当時/構成・編集部) 「待ち時間や移動時間など『隙間時間』は一日にどのくらいありますか?」との問いに、「1時間から2時間未満」と答えた学生が最も多く39%。「隙間時間の過ごし方」についてはやはり「SNSやネットサーフィン」が151人で圧倒的に多く、「音楽・ラジオを聴く」「仮眠を取る」「テレビ・動画視聴」が半数を超える結果となった。 「隙間時間を有効活用して成し遂げたことや結果につながったエピソード」には、勉強に関する経験談が多く寄せられた。「パソコンが開けない移動中や休み時間にもスマホで課題に取り組めば余裕ができて睡眠時間も確保できる」(農学部3年・女子)というアドバイスのほか、「細胞のアニメを見ていたら、高校の生物のテストで満点が取れた」(海洋学部3年・男子)といった声も。 また、「散歩やジムでの筋トレなど軽い運動をして、3カ月で5キロのダイエットに成功した」(工学部3年・男子)、「ものまねの練習をして、友達の前でも披露できるようになった」(法学部4年・男子)といった"成果"も聞かれた一方、中には、「移動時間にラジオへのおりを書くことが多い。最初はなかなか読まれなかったけれど、どんなお便りが読まれているのかを研究し、段々と採用されるようになった。昨年までに81通採用された」(文化社会学部3年・女子)という強者も。 「大変なこともコツコツやればしっかり成果が出ます!」(工学部1年・女子)、「1日10分、好きなものをとことん突き詰めるとその領域の博士になれる」(文化社会学部3年・女子)と学生たち。「塵も積もれば山となる」ということわざのとおり、隙間時間を有効活用すれば、大学生活が変わる……かもしれません。 移動中の積み重ねを単位につなげよう
2023/06/01全日本新人戦出場決める
2023/06/01当麻主将を中心に一丸
2023/06/01札幌キャンパスで4年ぶりの対面開催
2023/06/01【札幌ボランティアプロジェクト】子ども向け環境教室
2023/06/01各キャンパスで入学式を挙行
2023/05/01齋藤選手、坂井選手が頂点に
2023/05/01